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2011年 10月 29日

造形「さがみ風っ子展」

毎年この時期に開催される、造形「さがみ風っ子展」。
子供たちの作品も展示されているので、観に行って来ました。

造形「さがみ風っ子展」から、引用。

 市立の全ての小・中学校、特別支援学校・公立幼稚園・県立高校の図工・美術の作品を展示する、日本一のスケールを誇る野外の大作品展です。
 平成15年からは、女子美術大学の美術館でもその一部を展示し、大学との交流もおこなっています。
 芸術の秋にふさわしい子供たちの創造性あふれる作品が楽しめます。


なるほど。
子供たちの素朴で純粋で温かい作品ばかりで、癒されます。

まずは、造形コーナーで、自分でいろんな材料を組み合わせて、自由に作品を作ります。
ボンドで貼りつけて、色を塗って、いろんな材料をもってきては、考えているようです。
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娘の作品。大好きな「豆しば」のご飯のひとときだそうです。
もちろん、息子も負けじと作っていました。

会場はこんな感じで、学校ごとに展示されています。
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しかし、これを展示する作業も大変だなあとつくづく思います。

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娘の作品もありました。3年生のテーマは、「恐竜」。いろんな恐竜がところ狭しと並べてありました。

今日はほんと良い天気で、ポカポカでしたね。
桜も間違ったのか、花が咲いてました。
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3人で記念撮影。

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とても穏やかな土曜日でした。
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by yukibou65 | 2011-10-29 22:45 | 日記
2011年 10月 28日

あこがれのLANDROVERたち

これまでもクルマネタを少しづつ書いてきたが、今回は憧れのクルマである、LANDROVERについて書いてみたい。
いつかはLANDROVERに乗りたい!そう、ずーっと思ってきた。
クロカン遊びをしていたころからのあこがれの車だ。

キャメルトロフィーのビデオを見て、ノックアウトされた。こんな大人の遊びがあるんだ!って。

で、次に買うクルマは、ぜったいLANDROVERにしようとこっそりと思っている。
その中でも、DEFFENDERだ。

■DEFFENDER110

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この2006年までのいわゆる旧型。DEFFENDER110。
この四角い、質実剛健、シンプル、それが良い。遊びにガンガン使えそうだ。
でも、中古でも300万円以上するし、程度良いと500万円くらいか。

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キャメルトロフィー仕様。このキャメルイエローは、その次代を過ごした御仁には耐えられない魅力ではないだろうか。

2007年からは外観はそっくりだが、内装やエンジンやら大幅に刷新された。
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新車でも買えるが、1000万円近い…もう、これじゃ手が届かない。笑


■RANGEROVER

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もちろん、RANGEROVERも大好きなクルマの一台。
オフロードのロールスロイスとか呼ばれているが、やはりその走破性、オフロードを考えた作りに惹かれる。
こいつのキャメルカーももちろん、かっこいい。
中古でも手頃に買えるものがあるが、やはりきちんとメンテと維持をするには、それなりのお金も掛かりそうで、なにより信頼できるショップが必要だろう。

もっと、手軽に買えるのが、これ。
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RANGEROVERのセカンドモデル。
前後リジットアクスルはそのままに、電子制御満載のあたらしいRANGEだ。これも初代の面影を残しているので、候補の一台。100万以下から手にはいる。こいつを遊びでガンガン使うのもよいかと思う。

これ以降のサードモデルから現行モデルは、オフロードで遊ぶのも憚れるほど豪華な感じで、ちょっと興味は薄れる。リジットアクスルもなくなり、足も全部電子制御になってしまった。
コンセプトは理解できるが、あまり食指はうごかない。


■DISCOVERY

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ニーズを満たすもう一台は、これ、DISCOVERY。
RANGEのドライブトレインを利用し、比較的求めやすい価格でデビューした。
これもキャメルカーで活躍しており、その走破性は折り紙つき。国内デビュー当時はMTも選択できたが、現在流通の中古車はほぼAT。やっはりこいつはMTで乗りたい。
これも遊びでガンガン使えそうな一台だ。

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電子制御で進化した2代目。デザインは踏襲されているが、内部は大幅に進化?した。

3代目以降は、デザインはRANGEぽくなり価格も高くなって、ちょっと興味薄。



ということで、いつかはLANDROVERに乗りたいと、あこがれを持ち続けている。
時代はエコカーだが、正直欲しいと思える魅力的な一台はない。
エコじゃないけど、古き良き名車を大切に乗ってみたいと思っている。

時代の影響か、貴重な情報源だったLANDROVERマガジンも休刊して久しい。

街中で古いLANDROVERを見ると、そのオーナーさんの想いに気持ちを馳せ、「いつかは」とシズカに誓うのでした…
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by yukibou65 | 2011-10-28 10:03 | TRAVIQ(車)
2011年 10月 16日

秋の北アルプス 南岳~槍ヶ岳縦走(まとめ)

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念願の槍ヶ岳に行くことができて、感動している。笑。
おまけに、南岳からパノラマ縦走付きで、もう何も言うことがない。
(ニックさんのおすすめコースだ)


□所感など
無事にトラブルもなく、今回の山行も終えることができた。
おまけに、天候にも恵まれて、久しぶりのすかっとする天気での山歩きだった。空気が澄んでいるのが、とおくまできれいに見えて、実に清々しい景色で、山っていいなあとシミジミ思った。

30日が悪天候で停滞したが、結果的に良かった。無理に歩いても何も楽しくないし、体力も温存できたと思う。ま、そのぶん最終日は距離が長くてしんどかったが。

新穂高側が初めてだったが、上高地と比べて地味と言うか静かで良い。上高地も大好きだが、こっちも違う趣で良い。今度は双六や蓮華のほうへも行ってみたい。

自分で思うのは、最近登れるようになってきたということ。ニックとコックは昔から体力自慢だが、最近はしぶとく付いていけるようになってきたかなと(笑)。 それに、南岳新道は自身につながる。20kgの荷物で20km歩いて、2000m下ってきたのも、我ながらよく頑張ったと。
3日間くらい、筋肉痛だったけど。


□装備関係
思ったより寒かった。ダウンもライトシェル、フリースも持っていった。ちょうど良かった。レインウェアをアウターとして使った。
雨の時はそんなに寒くなかったが、最終日の朝は冷え込んだ。冬型が入ってきているとのことだった。なので、フライもバリバリに凍っていた。

テント。プロモンテVL24のデビューだったが、もうかなり気に入ってしまった。
軽量はもとより、使いやすい。ジッパーがL字型だが、これが良い。縦だけ、横だけとか、さっと開く。
付属ペグもしっかりしていて、曲りはなし。ガイラインは倒立にしておいてよかった。石に固定しやすい。
一日以上雨に降られたが、浸水はあり。これは水たまり状態になっていたから仕方ないかと。
フライシートをポールに紐で結びつけるのだが、少し面倒だが今回の風では問題なしだった。

水、小屋で手に入ったから問題なし。でも、思ったより水分は必要だった。

ブーツ、LOWAタホプロは長距離2回目だったが、ますます馴染んできた。もうちょっと厚めのソックスでフィット感を出してみようと思う。靴擦れ、痛みなし。

食事、あまり食欲は出なかった。ミートボールは美味しかった。中華三昧のスーラータンメンも噂に違わず美味しかった。キムチはパックが破裂したので、パッケージを検討必要。
今回は焼酎持っていったが、ウイスキーのほうが合うかもしれない。山には。ビールはおとなしく小屋で買うことにしよう。笑

軽量化。もう少し荷物軽くしたい。歩く距離にもよるが、もうちょい行動時間を短くすれば大丈夫か。
我々の場合、一日の行動時間が長すぎるのかもしれない。もうちょっと楽に歩きたいねと。笑


□その他
ハシゴ、慣れのような気がしてきた。だんだん怖さがなくなってきた。
それより、岩場のトラバースのほうがよっぽど怖い。特にブーツの幅しか足が置けないとか、そんな場所。

iPhone4 + FieldAccessはバッチリ。5000mAh程度のサブバッテリーがあれば2泊3日でログとナビできる。でも、ドコモはいいなあ、本当にエリアが広い。SBは山では駄目だ。

ユンケルは疲れた時の運転に効果アリと感じた。しかし、食欲がなくなるようだ。

最後に、
いつもの仲間に感謝!また来年!
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by yukibou65 | 2011-10-16 20:32 | キャンプとバックパッキング
2011年 10月 15日

秋の北アルプス 南岳~槍ヶ岳縦走(3日目)

10月1日(土)

4:30起床
結局、うとうと繰り返し、あんまり寝た感じはしないが、もそもそと意を決して起きだす。
ほんとに今日は早くから行動しないと、暮れちゃうし。

コーヒー淹れてから、きつねどん兵衛のパックに餅入りで朝飯とする。
となりのコックも起きだしているようだ。

テントのフライがバリバリと凍っている。ジッパーも固い。

この時点で、ご来光のことはすっかり忘れていた。
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ということで、急いでうどんを流し込み、テントの外に出た。
うん、すっきり晴れている! 今日は間違いない。

続きを読んでみる
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by yukibou65 | 2011-10-15 11:05 | キャンプとバックパッキング
2011年 10月 10日

秋の北アルプス 南岳~槍ヶ岳縦走(2日目)

9月30日

5:00頃目を覚ます。
テントの中は薄明るいので、朝なんだろう。でも、ジッパーを開けて外を見るまでもなく、確実にテントは揺さぶられていて、雨の叩く音が痛い。
悪天候なら停滞だなあ、なんて思っていたが、停滞だ。たぶん。

うとうとしていると、コックから無線が入った。「やっぱり今日はダメだねー」、なんて言いながら、「またあとで」ってことになる。
恐る恐るジッパーを開いて外を見ると、やっぱり真っ白でビュービューだった。

うとうとしながら、ゴロゴロしながら、暖かい寝袋から出られずに過ごす。

このままじゃしょうがないから、小屋行って飯作って食べようとなった。(もちろん、無線で段取り)
サブパックに、食材と食器を詰めて、シュラフは何があっても濡れないようにシュラフカバーに押しこむ。バックパックにもレインカバーをかぶせて、テントの中を整理整頓。
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そういえば、俺がテントから出たら、風でテントが飛ばされていってしまうことなんてないよな?とふと頭をよぎるが、実際に外に出てみると大丈夫そうだ。

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小屋の自炊スペースに3名集合。
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ここには、テーブルも椅子もあって、乾いている。おまけにちょっと温かい。早速自分勝手に無秩序無計画に各自調理を始める。
ハフハフ貪りながら、「今日はダメだー」とか言いながら、焼酎やウイスキーも流しこむ。
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すると、なんということか、二人組ハイカーがずぶ濡れでやってきた。

???こんな天気に?

聞くと、槍平小屋から南岳新道を登ってきたとのこと。いやあ、もうそれだけで話は盛り上がる。
でも、小屋番さんに「こんな日に行動しちゃダメですよ!」と釘をさされる。

しかし、あの南岳新道を、この悪天候で眺望ゼロで登ってくるとは。。。感服しました。

その後も、少しづつハイカーがやってくるのだ。
「どっから来たんですか?」
が挨拶がわり。我々は小屋の入り口の隅に陣取っているので、入ってくる人全員に声かけてる。笑
なんか主みたいだな。

パターンは3つ。
1.南岳新道を登ってくる
2.槍ヶ岳から縦走してくる
3.北穂から大キレットを超えてくる

ま、この3つに分類されて、色々と登山道の状況や情報交換に花が咲くのだ。しかし、大キレットはいくらなんでもヤバイんじゃないの?今日は?って。

だいたいみなさん南岳小屋に宿泊されるようで、テント泊は我々以外だれもいない。そうれもそうだな。この天気でわざわざテントを張るのもしんどいし。

そんな中、ニックのBLOGでも登場した「サカモト君」と意気投合。うるさいオヤジ達に実に爽やかに付き合ってくれました。笑

ハイカーのみなさんと、暖かい小屋でおしゃべりし、明日の天気予報に目を三角にする。
腹がへるとつまみながら、焼酎。山のエピソードを交換。新しく到着した人に質問攻め。そこで、また天気予報情報が入る。そんな感じで、小屋の午後は過ぎていく。

私も、なんとか食欲が出てきて飯も食った。ちょっと調子に乗って、スーパードライを500円で買って飲んだ。うまかった~。
明日歩くであろう、南岳、中岳、大喰岳のバッジを3個も買ってしまった(1500円)。槍ヶ岳のバッジは槍ヶ岳で買うのだ。

15:00過ぎくらい。
ああ、とうとうやることもなくなって、3人で湿ったテントに戻っていった。
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ありゃりゃ。なんとテントが池の中に浮いてるじゃないの。
そっか、ちょっと凹んでいるから、水たまりなのか。
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雨は相変わらず横からブツブツと当たり、風もビュービュー唸っている。ちょっと憂鬱になりながらテントに入ると、4隅からちょっと水が入ってきているようだ。吸水タオルでさっと吸って絞るを繰り返し、なんとか凌ぐ。
やることもないので、シュラフに潜って寝る。

17:30ごろ
夕方になると心なしか、風も弱まってきて、雨の叩く音も弱くなったような。

寝ていても仕方ないので、思い切って飯を食う。中華三昧スーラータンメンに、キムチをぶち込んで、フリーズドライの野菜も追加。コイツが染みるようにうまかった~。
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コーヒー呑んで焼酎呑んで、明日に備えてそろそろ気持ちを切り替えていこう。
明日は、この南岳から槍ヶ岳まで縦走し、飛騨沢経由で槍平まで下りて、そこから往路と同じ道をたどって、新穂高温泉まで戻る行程だ。長い。なので、朝から行動しないと日が暮れる。地図を見ながら、行程を頭の中でイメージする。

暗くなって19時過ぎ。
外に出てみると、なんと!!ガスもなくなって、濃い蒼い夜空に、星が一面に浮いていた。
息を飲んだ。星の粒一つ一つが大きい。

思わず、二人のテントに向かって
「星だ!星が出てる!。明日は晴れるよ!」と声をかけていた。

やった。明日は行ける。4時起床を約束に、テントに戻った。
気持ちが高ぶっているのと、さっき昼寝したので、なかなか寝付けず。じっと目をつぶり横になる。

何時頃だろうか・・・(2時頃か)
また、あのテントを揺さぶられている感覚と、雨が叩く音で目が覚めた。

マジで?

ジッパーを開けると、一面真っ白のガスの中。
はあ~、と脱力するも、ま、仕方ないので、そのまま寝る。が、眠れないので、またじっと見をつぶって横になる。

寝れないし、飲むと頭痛くなるし、雨降ってるし、いったいどうなっちゃうんだろう?と頭で考えても仕方ないと思いつつ、いろんなことをアーでもない、コーデもないと考える。
昔のことを引っ張り出して、あーしとけば良かったかな?とか、なんか日常以上にいろんな事を考えている。この3000mで風と雨に揺さぶられながら。

4時に起きたら、あれして、これして、6時頃には出発したいな…
体も痛い所ないし、食欲も戻ってきた。大丈夫だ。

やっぱり知らないうちに寝てしまったようだ。



本日、南岳小屋でキャンプ延泊。
悪天候のため、移動せず停滞。
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by yukibou65 | 2011-10-10 00:55 | キャンプとバックパッキング
2011年 10月 09日

秋の北アルプス 南岳~槍ヶ岳縦走(1日目)

9月29日(木)

4:00 目覚ましがなった。
目覚ましがなる一瞬前には目が覚めていたような感覚。
どうやら、少しは寝たようだ。

寒いけど、ちゃんと準備して出発しないと。

隣の二人も起こして準備を始める。
ニックは相変わらず起きない。昔から起きない。

なんだかんだと準備をしながら、コーヒー飲んだりしながら、

ようやく…
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by yukibou65 | 2011-10-09 01:26 | キャンプとバックパッキング
2011年 10月 08日

秋の北アルプス 南岳~槍ヶ岳縦走(はじまり)

恒例のいつもの3人組での、秋山合宿。
2泊3日で、南岳~槍ヶ岳と縦走してきた。
メンバーは、いつもの、ニックさん、コックさん、そして私の3人だ。

その記録をここにまとめる。


9月28日(水)
仕事を定時で切り抜け、電車にかけ乗りいつもより急いで帰宅。

家族でご飯を食べて、風呂に入って、子供たちが寝静まるころ。。。
最後のパッキングを終えて出発準備が整った。

21:15
家内に見送られ、出発!

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燃料を満タンにして、一路、新穂高温泉を目指す。

新穂高温泉側からの山へのアプローチは初めてなので、やや緊張ぎみ。
走りなれた中央道、そしてR158の沢渡までの道のり。
安房トンネルを抜ける。

途中、先行の二人から電話が入る。もう到着して一杯やっているようだ。
新穂高が近くなると、無線機からも呼び出しが入った。無線に誘導され、新穂高温泉の無料駐車場をクネクネとクルマをすすめる。
友人たち二人のクルマのとなりに付けると、ようやくほっと一息ついた。

2:30頃到着した。

クルマから降りると、谷から広がる空には一面、星たちがまばゆいていた。
ビールを一本呑んで、また再会を喜び、少しだけ馬鹿話して、明日に備える。

そう、今回は、南岳新道を登る。おまけに一日で標高を2000mも上げる。今までにないハードコースだ。
なので、荷物も20kg以下に抑えて準備してきた。

4時起床を約束し、3時過ぎに眠れない仮眠に入る。

疲れたけど、明日のことで頭がいっぱいだ。
どんなところなのか?果たして俺は歩けるのか?しんどいのか?大丈夫なのか?

どうせ寝れないけど、少しだけでもジタバタしようと、リアシートで横になった。
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by yukibou65 | 2011-10-08 23:17 | キャンプとバックパッキング
2011年 10月 02日

北アルプスより無事に帰還

無事に戻ってきております。
9/29 9/30 が強い風と雨と霧で行動中止し、南岳テント場に連泊。
10/1は快晴で、槍ヶ岳まで縦走し、下山しました。
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取り急ぎ、報告まで。
今回もいろんな事がありました。(笑
また、レポートしたいと思います。

お疲れ様でした!
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by yukibou65 | 2011-10-02 15:23 | キャンプとバックパッキング